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「断熱」で夏は涼しく、冬は暖かく

遮熱・断熱工事

沖縄の夏は日差しもつよく、室内でも暑いことが多いですね。

実際、65才以上の熱中症患者の約60%が室内で発症しているというデータもあります。

断熱して、“暑い!”を解消しましょう。

断熱ってどういうもの?

太陽の熱や外気温の影響を受けやすい屋根や壁に、空気の層を作ることで、熱が内部に伝わるのを防ぎます。

どんなメリットがあるの?

夏場は輻射熱を抑え、冷房効率をアップさせることで省エネにつながります。
また冬場は、室内の暖気を逃がさず暖房費を抑えることもできます。

それ以外にも、遮音効果や結露防止の効果も期待できます。

遮熱・断熱工事

■before

遮熱・断熱工事before

■after

遮熱・断熱工事after

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内・外断熱吹付け工法(喜神サービスオリジナル工法)

内断熱吹付け工法

「夏は暑さを軽減し、冬は暖を逃がさない」内断熱吹付け工法は、天井・壁・床などどこでも施工できます。

天井では、暑さの軽減はもとより、雨の音も軽減します。
暑さの軽減では、施工前の天井近くの温度から-11.5度という場合もありました。

壁では、断熱効果はもちろん、車の通行量の多い場所では遮音効果も期待できます。

床では、冬の床下からの底冷えを抑え、湿気やカビ、シロアリも防ぎます。

内断熱吹付け工法

外断熱防水吹付け工法

発泡ウレタンフォームを30mm施工した上から超速硬化ウレタン防水材を3mmの圧m二で施工、さらに断熱トップコートを塗布します。
※断熱層の「発砲ウレタン」が熱が屋根へ伝わるのを防ぎ、防水層の「超速硬化ウレタン」を熱を反射する「遮熱トップ」でコーティング。
3層で躯体を保護するため建物の耐久性はもちろん、遮音性や気密性にも優れています。

吹付け工法なので、どんな屋根にも施工可能です。

外断熱防水吹付け工法