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お知らせ

2018.2.16 沖縄県赤十字血液センターから、12月の献血結果が届きました。

病気や交通事故の輸血で必要となる赤血球製剤が不足する状況が県内で続いている。


私達喜神サービスは全社を上げて年間を通して現場安全管理に取り込でいます。
社会貢献の為、去年の12月に行われた「安全衛生推進大会」の献血結果が届きました

↓詳細:映像をクリック!


皆さまの善意により得られた献血は、輸血を必要とする方々の新たな血液となり、

その尊い生命を救うばかりでなく、救命医療の一翼を担い社会全体を支える大きな力になります。

しかし、血液は人工的に作ることができないうえ、長期保存することができません。

そのため、病気やケガで血液を必要としている患者さんに、安定的に血液を届けるためには、

毎日、多くの方の献血へのご協力が欠かせません。

どうぞ、皆さまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします。


献血基準について
▪男性は17歳、女性は18歳、体重50キロ以上で400ミリリットルの全血献血ができる。
▪全血献血を遠心分離して赤血球と血漿(けっしょう)に分け、うち赤血球を「赤血球製剤」と呼ぶ。
▪他県と過不足分をやりとりする調整基準として200ミリリットルを1単位、400ミリリットルを2単位と計算している。
▪県内の献血は那覇市のくもじ献血ルームと各地を回る献血バス3台で行っている。

健康な方であれば、献血による身体への影響はほとんどありません。


近隣にお住まいの皆様お時間がありましたら、次回の献血にご協力をお願いいたします。